文法・比較・記事を横断
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「比較」の検索結果
80件- 文法보다|比較基準を表す 보다
보다 は比較の基準となる名詞に付き、別の対象との程度の違いを表します。
開く → - 文法-는 반면에|二つの側面を対比する -는 반면에
-는 반면에 は、二つの対照的な特徴や側面を並べて比較します。
開く → - 文法-에 비해|基準との比較を表す -에 비해
-에 비해 は、前の名詞を比較基準として、後ろの対象の違いを述べます。
開く → - 文法-기보다는|選好を表す -기보다는
-기보다는 は、前の方法よりも後ろの方法を選ぶという比較・選好を表します。
開く → - 文法-느냐에 따라|条件による差を表す -느냐에 따라
-느냐에 따라 は、前の条件・方法・選択の違いに応じて、後ろの結果も変化することを表します。
開く → - 文法-에 따라|基準に応じた変化を表す -에 따라
-에 따라 は、前の基準や条件の違いに応じて、後ろの結果も変わることを表します。
開く → - 文法-와 달리|相違を表す -와 달리
-와 달리 は、前の対象を比較基準にし、後ろの対象との違いを明確に示します。
開く → - 文法-와 마찬가지로|共通性を表す -와 마찬가지로
-와 마찬가지로 は、前の対象と後ろの対象に同じ特徴があることを示します。
開く → - 文法-느니|二択の選好を表す -느니
-느니 は、二つの望ましくない選択肢を比較し、後ろの選択のほうがましだと判断します。
開く → - 文法-는 편이다|相対的な評価を表す -은/는 편이다
-은/는 편이다 は、比較対象の中ではどちらかといえばその性質に属すると相対的に評価します。
開く → - 文法-보다|明示した基準との優劣を表す -보다
-보다 は、優劣や程度を測る直接の比較基準を提示し、後ろで差の方向を示します。
開く → - 文法-만 못하다|基準に及ばないことを表す -만 못하다
-만 못하다 は、前の対象の質・効果・程度が、比較基準の水準まで届かないことを示します。
開く → - 文法-에 비하면|規模を考慮して評価する -에 비하면
-에 비하면 は、規模・条件・以前の状態などを基準に置き、その基準から見た結果の相対的な大きさを評価します。
開く → - 文法-으려고 하다|間もなく行う意図を表す -으려고 하다
-으려고 하다 は、主体が比較的近い時点で実行しようとする具体的な意図を示します。
開く → - 文法차라리|不安定な継ぎ足しより作り直しを選ぶ副詞 차라리
차라리 は、好ましくない状況を続ける場合と別案を比較し、後者の方がまだよいと選ぶときに使います。
開く → - 文法-(으)ㄴ 적이 있다|経験済みの比較を表す -(으)ㄴ 적이 있다
-(으)ㄴ 적이 있다 は、過去の経験の有無を述べる表現です。
開く → - 文法予想の -(으)ㄹ 줄 알다|予想との違いを表す -(으)ㄹ 줄 알다
-(으)ㄹ 줄 알다 は、以前抱いていた予想を述べることがあります。
開く → - 文法-보다 더|比較の優劣を表す -보다 더
-보다 더 は、二つの対象を比べて後ろの程度が高いことを示します。
開く → - 文法頻度比較の -보다|頻度の比較を表す -보다
-보다 は、後ろの内容を比べるための基準を示します。
開く → - 文法能力比較の -만큼|同程度の比較を表す -만큼
-만큼 は、比較の基準と程度が等しいことを表します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄴ/는 편이다(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄴ/는 편이다・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄴ/는 편이다は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -기는 하다(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -기는 하다・二つの事実を比べて違いを示す
-기는 하다は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -기는커녕(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -기는커녕・二つの事実を比べて違いを示す
-기는커녕は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -다가는(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -다가는・二つの事実を比べて違いを示す
-다가는は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄹ 겸(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄹ 겸・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄹ 겸は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄴ 김에(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄴ 김에・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄴ 김에は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -는 길에(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -는 길에・二つの事実を比べて違いを示す
-는 길에は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -는 바람에(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -는 바람에・二つの事実を比べて違いを示す
-는 바람에は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -는 통에(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -는 통에・二つの事実を比べて違いを示す
-는 통에は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -느라고(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -느라고・二つの事実を比べて違いを示す
-느라고は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -다 보니(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -다 보니・二つの事実を比べて違いを示す
-다 보니は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -다 싶다(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -다 싶다・二つの事実を比べて違いを示す
-다 싶다は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -다시피 하다(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -다시피 하다・二つの事実を比べて違いを示す
-다시피 하다は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄹ 뻔하다(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄹ 뻔하다・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄹ 뻔하다は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄹ 리가 없다(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄹ 리가 없다・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄹ 리가 없다は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄹ 수밖에 없다(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄹ 수밖에 없다・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄹ 수밖에 없다は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄹ 만하다(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄹ 만하다・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄹ 만하다は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄹ 법하다(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄹ 법하다・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄹ 법하다は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄹ 뿐이다(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄹ 뿐이다・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄹ 뿐이다は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄴ/는 셈이다(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄴ/는 셈이다・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄴ/는 셈이다は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄴ/는 탓이다(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄴ/는 탓이다・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄴ/는 탓이다は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄴ/는 한(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄴ/는 한・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄴ/는 한は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄴ/는 한편(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄴ/는 한편・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄴ/는 한편は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄴ/는 데다가(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄴ/는 데다가・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄴ/는 데다가は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄴ/는 대신에(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄴ/는 대신에・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄴ/는 대신에は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄴ/는 만큼(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄴ/는 만큼・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄴ/는 만큼は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 文法中級用法 -(으)ㄴ/는 모양이다(二つの事実を比べて違いを示す)|中級用法 -(으)ㄴ/는 모양이다・二つの事実を比べて違いを示す
-(으)ㄴ/는 모양이다は、二つの事実を比べて違いを示すときに意味の焦点を定める表現です。近い接続表現と置き換えず、文脈上の根拠を確認します。
開く → - 比較은(는) と 이(가)の違い
話題・対比として取り上げるなら 은/는、動作や状態の主体を特定するなら 이/가 を選びます。
開く → - 比較에 と 에서(서)の違い
時刻・到着点・存在場所には 에、動作を行う場所や出発点には 에서 を使います。
開く → - 比較도 と 만の違い
対象を追加する 도 と、ほかを除外する 만 は対照的な働きをします。
開く → - 比較부터 と 까지の違い
範囲の開始点は 부터、終了点は 까지 で示します。
開く → - 比較안 と 못の違い
一般的な否定には 안、能力や事情によりできない場合は 못 を使います。
開く → - 比較-고 と -지만の違い
並列・順序は -고、前後を対立させるなら -지만 です。
開く → - 比較-어서(-아서/-여서) と -(으)면の違い
理由・原因には -아서/어서、条件・仮定には -(으)면 を使います。
開く → - 比較-고 싶다 と -고 있다の違い
希望は -고 싶다、進行中の動作は -고 있다 です。
開く → - 比較-으세요 と -아/어요の違い
この場面で窓を開けるよう丁寧に依頼するなら -(으)세요、自分が窓を開けるという丁寧な叙述なら -아/어요 を使います。
開く → - 比較-고 と -은 다음에の違い
-고 は広く並列・順序を結び、-은 다음에 は先の動作完了後という順序を明示します。
開く → - 比較-어서(-아서/-여서) と -기에の違い
どちらも理由を示します。出来事を後ろの結果の理由としてつなぐなら -아서/어서、状態・事実を後ろの判断や行動の根拠として置くなら -기에 を候補にします。
開く → - 比較-어서(-아서/-여서) と -어 가지고の違い
どちらも前の事態を後ろの結果の理由としてつなげます。一般的な理由接続なら -아서/어서、会話で原因や先行事態をつなぐなら -어 가지고 を使えます。
開く → - 比較-(으)면 と -으면 안 되다の違い
-(으)면 は条件を示し、-(으)면 안 되다 はその形全体で禁止・不許可を示します。
開く → - 比較-고자 と -으러(-러)の違い
-고자 は話し手の意図・目的を示し、-(으)러 は移動動詞と結び付いて移動の目的を示します。
開く → - 比較-는 대신에 と -는 만큼の違い
-는 대신에 はある行為・状態と引き換えに別の行為・状態を置き、-는 만큼 は前後の程度・量の対応や根拠を示します。
開く → - 比較-는 대로 と -은 다음에の違い
-는 대로 は前の行為が成立した直後に後ろを実行することを示し、-은 다음에 は前の行為の完了後という順序を示します。
開く → - 比較-(으)ㄹ 텐데 と -(으)ㄹ 테니の違い
-(으)ㄹ 텐데 は予想を後続発話の背景にし、-(으)ㄹ 테니 は話し手の意志または強い推測を後続内容の根拠にします。
開く → - 比較-고 と -자の違い
-고 は動作を結ぶ接続語尾で、-자 は聞き手を含む共同行動を提案する終結語尾です。
開く → - 比較만 と -을 따름이다の違い
만 は名詞などに付く限定、-을 따름이다 は「ただ〜するだけだ」と叙述する表現です。
開く → - 比較-었-(-았-/-였-) と -(으)ㄹ걸 (그랬다)の違い
-았/었- は過去の事実、-(으)ㄹ걸 (그랬다) は過去にしなかった行動への後悔を表します。
開く → - 比較-나 보다 と -는 모양이다の違い
-나 보다 は非格式的な会話でよく使われ、確信はやや弱いものの驚きや疑いの気持ちを伴いやすい表現です。-는 모양이다 は格式的な文章でよく使われ、確信の度合いが強く、淡々とした態度で推測を述べる表現です。
開く → - 比較-더라도 と -음에도 불구하고の違い
まだ起きていない不利な条件を仮定しても結論が変わらないなら -더라도、既に成立した事実に反する結果を改まった文体で示すなら -음에도 불구하고 を使います。
開く → - 比較-기만 하면 と -기만 해도の違い
その行為が成り立つことを後ろの結果の条件として置くなら -기만 하면、その行為だけでも後ろの結果が生じるという十分さを言うなら -기만 해도 を選びます。
開く → - 比較-어야 되다 と -을 필요가 있다の違い
どちらも義務・必要を表しますが、-아/어야 되다 は日常会話でよく使う直接的な当為表現、-을 필요가 있다 は名詞「필요(必要)」を使って「〜する必要がある」と明示的に述べる、より形式ばった言い方です。
開く → - 比較-고 있다 と -어 있다の違い
動作が今まさに進行しているなら -고 있다、앉다・서다・열리다 のような変化を表す自動詞に付けて、その変化が終わった後の状態が続いているなら -아/어 있다 を使います。
開く → - 比較-도록 と -기 위해서の違い
後ろの節と主語が違ってもよい目的なら -도록、前後の節の主語が同じ、はっきりした目的を示すなら -기 위해서 を使います。
開く → - 比較-아도 と -더라도の違い
現実的にありうる一般的な条件を認めても結論が変わらないと述べるなら -아/어도、望ましくない仮定や強い仮定を認めても結論が変わらないと強調するなら -더라도 を使います。
開く → - 比較-자고 하다 と -으라고 하다の違い
話し手も一緒に行動しようと誘っていた内容を伝えるなら -자고 하다、話し手が聞き手だけに行動を命じ・要求していた内容を伝えるなら -(으)라고 하다 を使います。
開く → - 比較-을 수 없다 と -을 수밖에 없다の違い
実行する能力や状況が無くてできないなら -을 수 없다、他に選べる方法が無く仕方なくその行動を選ぶなら -을 수밖에 없다 を使います。
開く → - 比較-는 덕분에 と -는 탓에の違い
良い結果につながった助けや条件を示すなら -는 덕분에、望ましくない結果の原因を示すなら -는 탓에 を使います。
開く → - 比較-은커녕 と -은 고사하고の違い
-은커녕 と -은 고사하고 は、どちらも実現しにくい項目を先に挙げ、より基本的な項目さえ実現しないことを強調する近い表現です。まず「前に置く項目より後ろの項目のほうが最低限か」を確認します。
開く → - 比較-다고 하다 と -냐고 묻다の違い
事実や判断を述べた発話を伝えるなら -다고 하다、相手に答えを求めた質問を伝えるなら -냐고 묻다 を使います。引用前の発話が「知らせた」のか「尋ねた」のかで分けます。
開く → - 比較-어 놓다 と -어 두다の違い
行動を終え、その結果の状態を保っていることを述べるなら -아/어 놓다 と -아/어 두다 のどちらも使えます。後で必要な別の行為に備えて済ませたことをはっきり示すなら、主に -아/어 두다 を選びます。
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