文法・比較・記事を横断
分からない意味から探す
文法名が分からなくても、「理由」「〜したことがある」などの日本語から探せます。
すべての教材
80件- 文法은(는)|話題を示す 은/는
은/는 は、文の話題や対比する対象を示します。母音で終わる名詞には 는、子音で終わる名詞には 은 を付けます。
開く → - 文法이(가)|主語を示す 이/가
이/가 は、動作や状態の主体を示します。母音で終わる名詞には 가、子音で終わる名詞には 이 を付けます。
開く → - 文法을(를)|目的語を示す 을/를
을/를 は、動作が向けられる対象を示します。母音で終わる名詞には 를、子音で終わる名詞には 을 を付けます。
開く → - 文法에|時刻・行き先を示す 에
에 は、動作が起こる時刻や、가다・오다 などの移動先を示します。
開く → - 文法에서(서)|動作場所を示す 에서
에서 は、食べる・読む・働くなどの動作が行われる場所を示します。
開く → - 文法도|追加を表す 도
도 は、すでに述べたものと同じ内容が別の対象にも当てはまることを示します。
開く → - 文法만|限定を表す 만
만 は、複数の可能性の中から一つだけに範囲を限定します。
開く → - 文法부터|始点を表す 부터
부터 は、時間や場所などの範囲が始まる点を示します。
開く → - 文法까지|終点を表す 까지
까지 は、時間や場所などの範囲が終わる点を示します。
開く → - 文法-었-(-았-/-였-)|過去を表す -았/었-
-았/었- は、過去に起きた動作や状態を表します。語幹の母音などに応じて形が変わります。
開く → - 文法-아/어요|丁寧な現在形 -아/어요
-아/어요 は、日常会話で動作や状態を丁寧に伝える代表的な終結表現です。
開く → - 文法-으세요|丁寧な依頼 -으세요/세요
-으세요/세요 は、相手を尊重しながら依頼・案内・命令をする時に使います。
開く → - 文法-고 싶다|希望を表す -고 싶다
-고 싶다 は、話し手がある行動をしたいという希望を表します。
開く → - 文法-고 있다|進行を表す -고 있다
-고 있다 は、ある動作が現在進行していることを表します。
開く → - 文法안|否定を表す 안
안 は動詞や形容詞の前に置き、行動や状態を否定します。
開く → - 文法못|不可能を表す 못
못 は、能力がない、または事情が許さないため動作を実行できないことを表します。
開く → - 文法-고|並列・順序を表す -고
-고 は、二つ以上の動作や状態を並べたり、動作の順序を表したりします。
開く → - 文法-지만|対立を表す -지만
-지만 は、前の内容と対照的な内容を後ろに続ける時に使います。
開く → - 文法-어서(-아서/-여서)|理由を表す -아서/어서
-아서/어서 は、前の内容が後ろの内容の理由や原因になることを表します。
開く → - 文法-(으)면|条件を表す -(으)면
-(으)면 は、『もし〜なら』『〜すると』という条件を示します。
開く → - 文法-으러(-러)|移動の目的を表す -(으)러
-(으)러 は、가다・오다 などの移動動詞とともに使い、その移動の目的を表します。
開く → - 文法이에요|名詞を丁寧に説明する 이에요/예요
이에요/예요 は名詞に付き、聞き手に対して丁寧に『〜です』と説明します。パッチムの有無で形が変わります。
開く → - 文法아니다|名詞を否定する 이/가 아니다
이/가 아니다 は、ある対象がその名詞に当てはまらないことを表します。会話では 아니에요 の形をよく使います。
開く → - 文法있다|存在・所有を表す 있다
있다 は人や物の存在、または何かを持っていることを表します。存在する対象には 이/가 が付きます。
開く → - 文法없다|不存在・非所有を表す 없다
없다 は人や物が存在しないこと、または持っていないことを表します。안 있다 とはせず 없다 を使います。
開く → - 文法하고|名詞を並べる 하고
하고 は名詞と名詞を並べる口語的な表現で、一緒に行動する相手を示す場合にも使います。
開く → - 文法과|名詞を結ぶ 와/과
와/과 は名詞を並べたり共同の相手を示したりします。母音の後では 와、子音の後では 과 を使います。
開く → - 文法의|所有・所属を表す 의
의 は二つの名詞を結び、所有、所属、関係を表します。日常会話では省略されることもあります。
開く → - 文法보다|比較基準を表す 보다
보다 は比較の基準となる名詞に付き、別の対象との程度の違いを表します。
開く → - 文法처럼|類似を表す 처럼
처럼 は、ある対象が基準となる対象と似た様子や方法を持つことを表します。
開く → - 文法-로|手段・方向を表す (으)로
(으)로 は方向、交通手段、道具などを表します。前の名詞末の音によって 으로 または 로 を使います。
開く → - 文法에게|人への到達を表す 에게
에게 は、人に対する授受や働きかけの到達先を示します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法한테|会話で相手を示す 한테
한테 は、会話で人への授受や働きかけの相手を示します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法께|目上の相手を示す 께
께 は、目上の人への授受や働きかけの相手を高めて示します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法에게서|人からの起点を表す 에게서
에게서 は、物や情報を受け取る人の起点を示します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法밖에|否定と結ぶ 밖에
밖에 は、後ろの否定表現と結び、ほかに選択肢がない限定を表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法이나|選択・例示を表す (이)나
이나 は、複数候補からの選択や、おおよその例示を表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-을 거예요|予定・推量を表す -(으)ㄹ 거예요
-을 거예요 は、未来の予定や現在の根拠に基づく推量を表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-을 수 있다|可能を表す -(으)ㄹ 수 있다
-을 수 있다 は、能力や状況により実行できる可能性を表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-을 수 없다|不可能を表す -(으)ㄹ 수 없다
-을 수 없다 は、能力や状況により実行できないことを表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-어 주세요|依頼を表す -아/어 주세요
-어 주세요 は、聞き手にある行動をしてほしいと丁寧に依頼します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-지 마세요|禁止を表す -지 마세요
-지 마세요 は、相手にある行動をしないよう丁寧に求めます。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-어도 되다|許可を表す -아/어도 되다
-어도 되다 は、ある行動をしても問題ないという許可を表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-어야 하다|義務を表す -아/어야 하다
-어야 하다 は、必要な行動や守るべき義務を表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-기 전에|動作前を表す -기 전에
-기 전에 は、後ろの動作より前に行うことを表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-고 나서|動作完了後を表す -고 나서
-고 나서 は、前の動作を終えた後に次の動作を行う順序を表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-는 동안|継続期間を表す -는 동안
-는 동안 は、ある動作や状態が続く期間に別のことが起こることを表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-을 때|時点を表す -(으)ㄹ 때
-을 때 は、ある動作や状態が成立する時点や場面を表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-는 중이다|進行中を表す -는 중이다
-는 중이다 は、ある動作を現在行っている途中であることを表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-기 때문에|理由を明示する -기 때문에
-기 때문에 は、前の事柄を後ろの判断や結果の明確な理由として示します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-으니까|理由・根拠を表す -(으)니까
-으니까 は、話し手の判断理由を示し、後ろに依頼や提案も続けられます。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-거나|動作の選択を表す -거나
-거나 は、二つ以上の動作や状態のうち一つを選ぶ関係を表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-은 적이 있다|経験を表す -(으)ㄴ 적이 있다
-은 적이 있다 は、過去にある動作を経験したことがあると表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-고 싶어하다|第三者の希望を表す -고 싶어하다
-고 싶어하다 は、第三者がある行動を望んでいる様子を表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-어 보다|試行を表す -아/어 보다
-어 보다 は、ある行動を試しに行うことを表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-는 것 같다|推測を表す -는 것 같다
-는 것 같다 は、見聞きした状況から現在の様子を推測します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-게 되다|成り行きの変化を表す -게 되다
-게 되다 は、意志だけではない経緯により新しい状態や状況になることを表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-어지다|状態変化を表す -아/어지다
-어지다 は、形容詞などが表す状態へ変化することを表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-기로 하다|決定を表す -기로 하다
-기로 하다 は、話し合いや意志により今後の行動を決めたことを表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-으려고 하다|意図を表す -(으)려고 하다
-으려고 하다 は、近い将来に行うつもりや準備中の意図を表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-으면서|同時進行を表す -(으)면서
-으면서 は、同じ主体が二つの動作を同時に行うことを表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-지 않아도 되다|不要を表す -지 않아도 되다
-지 않아도 되다 は、ある行動を行う必要がないことを表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-을까요|提案・意向を尋ねる -(으)ㄹ까요
-을까요 は、相手の意向を尋ねたり一緒に行うことを提案したりします。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-읍시다|共同行動を促す -(으)ㅂ시다
-읍시다 は、聞き手と一緒に行う行動を丁寧に提案します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-을게요|約束・意志を表す -(으)ㄹ게요
-을게요 は、その場での話し手の意志や聞き手への約束を表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-네요|気付き・感嘆を表す -네요
-네요 は、今知った事実への気付きや感嘆を丁寧に表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-군요|新たな認識を表す -군요
-군요 は、説明などを受けて新しく知った事実への認識を表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-지요|確認・共有を表す -지요
-지요 は、相手も知っている内容を確認したり同意を求めたりします。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-는데|背景を示す -는데
-는데 は、後ろの内容に必要な状況や対照の背景を提示します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-어도|譲歩を表す -아/어도
-어도 は、前の条件が成立しても後ろの結果が変わらないことを表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-는|動詞の現在連体形 -는
-는 は、現在の動作を後ろの名詞へ結び付けて説明します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-은|動詞の過去連体形 -(으)ㄴ
-은 は、完了した過去の動作を後ろの名詞へ結び付けて説明します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-을|未来連体形 -(으)ㄹ
-을 は、今後行う動作や予定を後ろの名詞へ結び付けて説明します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-기|動作を名詞化する -기
-기 は、動作や状態を名詞のように扱い、主題や目的語にします。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-을 예정이다|予定を表す -(으)ㄹ 예정이다
-을 예정이다 は、すでに立てた将来の計画や予定をやや客観的に示します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-는 바람에|予想外の原因を表す -는 바람에
-는 바람에 は、予想外の出来事が好ましくない結果の原因になったことを表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-는 대신에|代替を表す -는 대신에
-는 대신에 は、ある行動を行わず、代わりとなる別の行動を選ぶ場合に使います。
開く → - 文法-으면 안 되다|禁止を表す -으면 안 되다
-으면 안 되다 は、規則や状況から見て許可されない行動を明確に禁止します。
開く → - 文法-은 다음에|完了後の順序を表す -은 다음에
-은 다음에 は、先行する行動が完了してから次の行動を行う順序を表します。
開く → - 文法-(으)ㄹ 텐데|予想を背景にする -(으)ㄹ 텐데
-(으)ㄹ 텐데 は、予想される状況を背景として示し、後ろの提案や依頼につなげます。
開く →