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開発中・コンテンツは非公開

まちがえた理由から、
直して伸びる語学トレーニング。

AIが問題を大量に作ること自体は、もう差別化になりません。私たちが作るのは、誤答の原因を特定し、その原因だけを直す類題を生成・検証・再出題する仕組みです。韓国語TOPIKから始め、静的な問題集より学習効果が高いことを検証してから公開します。

弱点診断TOPIK II

どこで考え違いが起きた?

!
今回の復習ポイント

似た助詞を、意味ではなく語感だけで選んでいます。

原因を1つに絞る類題で直す
原因を特定正誤だけで終わらせない
一意性を検証出題前に品質を確かめる
時間を置いて再挑戦未知の問題で定着を測る

仕組み

「解いて終わり」にしない、4段階の学習ループ

単に類題を増やすのではなく、なぜ間違えたかを特定してから、その1点だけを直す問題を出す。ここが静的な問題集との違いです。

01

10〜15分の弱点診断

文法・語彙・読解を短時間で診断し、現在のレベルと得意・不得意の傾向をつかむ。

02

誤答原因を分類する

「間違えた」で終わらせず、助詞の混同・語順・時制など、何を誤解しているかを特定する。

03

原因だけを直す類題を生成

特定した誤答原因だけを狙った類題をAIが生成し、正解の一意性や解説の妥当性を自動検証してから出題する。

04

翌日・3日後・7日後に再出題

同じ原因が本当に直ったかを、未知の問題で時間を置いて確認する。

言語ロードマップ

3サイトに分けず、1つの基盤に言語パックを載せる

誤答原因の体系・設問検証パイプライン・個人別の習熟モデルは言語をまたいで共通化できます。中国語・韓国語・フランス語を別サイトとして量産せず、共通基盤の上に言語パックとして積み上げます。

韓国語TOPIK II・3〜4級

最初の言語パック。文法・読解の誤答原因を体系化し、誤答修復ドリルとして検証する。

開発中
中国語HSK

語順・補語・アスペクト助詞(了・过・着)を軸に、共通基盤の言語パックとして拡張予定。

検証後に着手
フランス語DELF・DALF

評価基準が明示された作文・口頭表現の添削と相性が良い一方、国内需要を先に検証する。

需要検証待ち

品質へのコミットメント

着工条件を満たすまで、設問は公開しません

「AIが自動生成した問題」を検証なしに並べることはしません。以下をすべて満たしてから、実際のドリルコンテンツを公開します。

  • 言語教育経験者または試験上位者による初期レビュー体制の確保
  • 誤答原因を20種類以上、言語学的根拠つきで定義できる
  • 自動生成した問題の正解が一意であることを検証できる
  • 静的な問題集より学習効果が高いことを検証できる設計がある
  • 月額課金につながる有料機能をMVP時点で定義できる
  • 全設問が一次ソース(公式文法書・辞書等)と機械照合されている