韓国語学習記事
TOPIKの総合案内(級別の練習から成績まで)
TOPIK(韓国語能力試験)について、このサイトにある解説ページを、目的別に並べた入口です。各ページに、確認日と出典を載せています。このサイトは試験の実施機関とは関係のない非公式の学習サイトなので、申請前には必ず公式の最新の案内を確認してください。
TOPIKを知る:試験の概要と級と活用
どんな試験か、問題数と試験時間、級の目安、何に使えるかを確認します。
TOPIKとは(実施機関と歴史) → / 問題数と試験時間 → / 時間配分(領域ごとの1問あたりの平均時間) → / 合格点(級の基準点) → / 6級で全国通訳案内士試験の韓国語の筆記が免除される → / 福岡・九州・沖縄の試験会場(11会場) → / 名古屋・静岡・新潟など中部の試験会場(7会場) → / 広島・岡山・松山など中国・四国の試験会場(8会場) → / 札幌・仙台など北海道・東北の試験会場(6会場) → / 大阪・京都・神戸など関西の試験会場(11会場) → / 東京・横浜など関東の試験会場(13会場) → / 足切り(領域別の最低点)はあるか → / TOPIK IとIIはどちらを受けるか → / TOPIKの級とCEFRの対応 → / IBTと紙の試験(PBT)の違い → / 話す試験(말하기 평가) → / TOPIKは何に使えるか → / 韓国の大学に留学するときのTOPIKは何級から → / 韓国の大学院に必要なTOPIKは何級か → / 2027年の施行計画(年15回の内訳)と2029年の改編予定 → / TOPIK Basic(TOPIK基礎)とは:無料・40問の入門の試験 → / 級が足りないときの韓国の語学堂(期間・学費・ビザ) → / GKS奨学金とTOPIK →
TOPIK・韓国語文法の参考書
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韓国語能力試験過去問題集TOPIK I(第47回+第52回+第60回)TOPIK Iの過去問を3回分、まとめて解きたいとき向け。
韓国語能力試験過去問題集TOPIK II(第47回+第52回+第60回)TOPIK IIの過去問を3回分、まとめて解きたいとき向け。
級別に練習する:TOPIK I と TOPIK II
TOPIK Iは初級、TOPIK IIは中級以上の文法を、無料の問題で練習できます。学ぶ順番に迷うときはロードマップを使います。
TOPIK I の韓国語初級文法の無料問題 → / TOPIK I 聞き取り対策(問い・根拠・復習の手順) → / TOPIK I 読解対策(問い・本文の根拠・復習の手順) → / TOPIK II の韓国語中級文法の無料問題 → / TOPIK I・II 学習ロードマップ → / TOPIK II 作文(51〜54番) → / 過去問の見られる場所と復習の手順 →
申請する:日程と受験資格と手続き
試験日、受験資格、受験料、申請から当日までの流れ、写真と身分証明書、団体での申請を確認します。
試験日程(日本) → / 韓国の実施日程と受験料(紙の試験・IBT) → / 韓国で受けるときの身分証明書(区分別) → / 日本の試験会場 → / 受験資格 → / 受験票は印刷が必要か、スマホ表示で使えるか → / 受験票を開いたあとの確認と訂正の期限(氏名の誤り・写真の再提出) → / 特別支援申請(障害・病気のある人の別室受験・支援機器) → / 受験料と支払い方法 → / 受験の流れ(申請から当日まで) → / 証明写真 → / 身分証明書 → / マイページ(ログイン・登録情報の変更) → / 団体申請 → / 申請後の変更・返金・欠席 → / 日本以外の国で受けたいとき → / 受験申請の最終日は何時まで(入力間違いの直し方) → / 欠席したときの連絡・返金・次回への持ち越し →
試験の当日:受験票と規則
受験票の確認、答案用紙の書き方、不正行為になる行為を確認します。
受験票 → / 答案用紙の書き方 → / TOPIK IIの答案用紙(1時間目は2枚) → / 不正行為になる行為と処分 → / 試験中の退室・トイレ・休憩時間 → / 会場のルール(会場・付き添い・駐車・禁煙) → / 試験会場の開設・運営(学校・機関向けの設置条件) → / 申請後の変更(名前・住所・受験地は可、受験級は不可) → / 申請期間を過ぎるとできないこと(返金・変更・持ち越し) → / 腕時計・スマートウォッチ・電子機器の扱い → / 2027年度の日本の試験日程(第111回は4月11日、申請は1月12日〜26日) → / 当日の持ち物(受験票・身分証明書・修正テープ) → / 当日の流れ(入室から終了までの時間割) → / 遅刻したときの扱い(入室完了時刻を過ぎると入れない) →
受験後:成績と証明書と再受験
成績の見方、成績証明書の発行、再受験したときの扱いを確認します。
受験後から成績発表までにすること → / 試験後に自己採点できるか(本試験と公式過去問の違い) → / 成績の有効期限(発表日から2年) → / 成績発表の見方 → / 成績証明書の発行方法 → / 再受験したときの成績の扱い → / 履歴書への書き方(正式名称・級・証明書) → / ハングル検定の総合案内 → / 韓国語の学習ガイド一覧 →
参照した資料
この記事の日本語説明と例文は語学ドリルが作成したものです。
- TOPIK 公式サイト試験の最新の案内は公式サイトで確認してください。各ページの確認日と出典は、リンク先のページに載せています。
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確認状態
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- 自動検査済み・人手確認未実施
- 内容版
- 版1
- 品質表示更新日
品質表示更新日は、自動検査の内容を見直した日です。この記事の内容を更新した日は、記事の上部の「内容更新」に書いています。