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「経験」の検索結果
30件- 文法-은 적이 있다|経験を表す -(으)ㄴ 적이 있다
-은 적이 있다 は、過去にある動作を経験したことがあると表します。前後の内容と文末の形を一緒に確認します。
開く → - 文法-기 마련이다|「当然そうなるものだ」を表す -기 마련이다
-기 마련이다 は、経験則や一般的な傾向から見て、当然そうなると判断するときに使います。
開く → - 文法-을 만하다|価値・妥当性を表す -을 만하다
-을 만하다 は、経験・評価に照らして、その行動をする価値が十分にあることを表します。
開く → - 文法-더라고요|直接経験を伝える -더라고요
-더라고요 は、話し手が過去に直接観察・経験して知ったことを、回想しながら伝えます。
開く → - 文法-고서야|経験後の遅い気付きを表す -고서야
-고서야 は、前の出来事を経験した後になって初めて、後ろの認識や結果に至ったことを表します。
開く → - 文法-을 줄 알다|技能の習得を表す -을 줄 알다
-을 줄 알다 は、学習して身に付けた方法・技能を知っていることを表します。
開く → - 文法-는 데 익숙하다|慣れを表す -는 데 익숙하다
-는 데 익숙하다 は、経験を重ねた結果、ある行動を自然に行えるほど慣れていることを表します。
開く → - 文法-는 데 서투르다|不得手を表す -는 데 서투르다
-는 데 서투르다 は、経験が足りず、ある行動を上手に行えないことを表します。
開く → - 文法-을 토대로|資料を土台にする -을 토대로
-을 토대로 は、既存の資料や事実を基礎として、新しい内容を作り出すことを表します。
開く → - 文法-는 법이다|当然の一般則を表す -는 법이다
-는 법이다 は、道理や経験に基づいて、一般に成り立つと考えられることを述べます。
開く → - 文法-아/어 보다|試した経験を表す -아/어 보다
-아/어 보다 は、経験のない行為を試しに行うことや、その試行を勧めることを表します。
開く → - 文法-아/어 본 적이 있다|過去経験を表す -아/어 본 적이 있다
-아/어 본 적이 있다 は、過去の経験の有無を尋ねたり述べたりする表現です。
開く → - 文法-았/었더니|回想した事情を表す -았/었더니
-았/었더니 は、先に起きた経験と、その後に確認した結果を結びます。
開く → - 文法勧告の -아/어 보다|試してみる勧告を表す -아/어 보다
-아/어 보다 は、実際に試すことを勧めたり経験を述べたりします。
開く → - 文法-(으)ㄴ 적이 있다|経験済みの比較を表す -(으)ㄴ 적이 있다
-(으)ㄴ 적이 있다 は、過去の経験の有無を述べる表現です。
開く → - 文法-았/었나 보다|経験に基づく推測を表す -았/었나 보다
-았/었나 보다 は、現在見える根拠から過去の事実を推測します。
開く → - 文法初回試行の -아/어 보다|初回の試みを表す -아/어 보다
-아/어 보다 は、まだ経験していない行為を実際に試すときに使います。
開く → - 文法-더라|直接経験の伝聞を表す -더라
-더라 は、話し手の直接経験を基に過去の事実を伝えます。
開く → - 文法-았/었더라|過去の回想を表す -았/었더라
-았/었더라 は、話し手が過去に経験した事実を思い出して伝えます。
開く → - 比較-나 보다 と -는 모양이다の違い
-나 보다 は非格式的な会話でよく使われ、確信はやや弱いものの驚きや疑いの気持ちを伴いやすい表現です。-는 모양이다 は格式的な文章でよく使われ、確信の度合いが強く、淡々とした態度で推測を述べる表現です。
開く → - 比較-나 보다 と -나 싶다の違い
見た目や状況から他者について確信を持って推測するなら -나 보다、話し手自身のことについて確信が持てず控えめに考えるなら -나 싶다 を使います。
開く → - 比較-군요 と -네요の違い
新しく知った事実に気づいた驚きを広く表すなら -군요、話し手自身が直接見たり体験したりして気づいた事実への感嘆に使うなら -네요 を選びます。
開く → - 比較-기 마련이다 と -는 법이다の違い
どちらも当然の帰結を示します。経験則や自然の成り行きから見て当然そうなる結果を述べるなら -기 마련이다、道理や一般的な理屈から見て当然そうだという法則を述べるなら -는 법이다 を使います。
開く → - 比較-아/어 보다 と -(으)ㄴ 적이 있다の違い
これからやってみる、やってみてほしいと「試み」を言うなら -아/어 보다(勧めるときは -아/어 보세요)、すでに経験したことがあると過去の経験を言うなら -(으)ㄴ 적이 있다 を使います。両方を合わせた -아/어 본 적이 있다 の形も、-(으)ㄴ 적이 있다 の構成として使われます。
開く → - 記事韓国語の補助動詞を整理する|-아/어 보다・놓다・두다・버리다・있다・가다・오다
前の動作に試行・結果の保持・完了・時間的な継続を加える補助動詞を、後ろの動詞が足す意味から整理します。
開く → - 記事韓国語の反復・習慣表現完全ガイド|-곤 하다・-는 경향이 있다・-아/어 대다・-기 일쑤다
繰り返しを、過去の回想として述べるのか、現在の傾向として述べるのか、評価を加えるのか、望ましくない結果の頻発として述べるのかを先に見分けます。これで、形の似た4つの中級表現を選べます。
開く → - 記事韓国語「-든지」と「-던지」の違いと書き分けガイド|どれでもよいと過去の回想
「-든지」は並べた選択肢のどれでもよいことを、「-던지」は過去に経験したことへの漠然とした疑問を後ろの内容につなぐことを表します。1字違いで取り違えやすい2つの連結語尾を、国立国語院の一次資料から整理します。
開く → - 記事韓国語の経験・試行・回想の使い分け|-(으)ㄴ 적이 있다・-아/어 보다・-아/어 보니・-더라
「〜したことがある」「〜してみる」「〜してみたら」「〜だったよ(見て知った)」を言い分ける表現を、標準国語大辞典の語釈にもとづいて整理します。経験を述べる・試しにやる・やった結果わかった・見て知った過去を伝える、の4つに分けて形を選びます。
開く → - 記事韓国語の「〜しやすい・〜しにくい」|-기 쉽다・-기 어렵다・-기 힘들다・-을 만하다・익숙하다・서투르다
「読みやすい」「理解しにくい」「見る価値がある」「運転に慣れている」を、-기 쉽다・-기 어렵다・-기 힘들다・-을 만하다・익숙하다・서투르다に分けて整理します。国立国語院の우리말샘で語釈を確かめた内容だけを書いています。
開く → - 記事韓国語の継続の結果・気づき|-다 보니・-더라고요・-고 나서야の使い分け
続けた末に気づいたことは-다 보니、見聞きして知ったことは-더라고요、終えてからやっと分かったことは-고 나서야で言い分けます。国立国語院 標準国語大辞典の語釈をもとに、「-다가」「-더라」と、順序を表す「-고서」の説明から3つの違いを整理します。
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