中級・文法表現

初回試行の -아/어 보다の意味と使い方

初回試行の -아/어 보다の例文と、選択肢ごとの意味の違いを確認できます。

意味と使い方

-아/어 보다 は、まだ経験していない行為を実際に試すときに使います。

-아/어 보다 は、実際に試して経験する行為を表す。

例文で確認する

채은 씨는 한국어로 편지를 써 ( ).

チェウンさんは韓国語で手紙を書いてみました。

選択肢の違い

初めて韓国語の手紙を書いてみた経験を選んでください。

表現この問題での意味差
봤어요正解。韓国語で手紙を書くことを試しています。 この設問の正答です。
야 해요義務を表すため、試した経験になりません。
고 있어요進行中を表すため、試してみた経験を示しません。
려고 해요意図を表すため、実際に試した経験になりません。

正答は「봤어요」です。

1問だけ確認

初めて韓国語の手紙を書いてみた経験を選んでください。

実際に問題を解く

この項目を10問練習する

根拠資料と品質管理

文法の意味と用法は、次の資料で確認しています。例文と選択問題は語学ドリルの作成です。

確認状態
自動検査済み・人手確認未実施
内容版
版1
人手確認日
未実施
品質表示更新日

検査の範囲と訂正の手順は作問・訂正方針、誤りの報告は練習問題の回答後の「この問題を報告する」から。

TOPIK・韓国語文法の参考書

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