文法・比較・記事を横断
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文法名が分からなくても、「理由」「〜したことがある」などの日本語から探せます。
「助詞」の検索結果
28件- 文法은(는)|話題を示す 은/는
은/는 は、文の話題や対比する対象を示します。母音で終わる名詞には 는、子音で終わる名詞には 은 を付けます。
開く → - 文法이(가)|主語を示す 이/가
이/가 は、動作や状態の主体を示します。母音で終わる名詞には 가、子音で終わる名詞には 이 を付けます。
開く → - 文法을(를)|目的語を示す 을/를
을/를 は、動作が向けられる対象を示します。母音で終わる名詞には 를、子音で終わる名詞には 을 を付けます。
開く → - 文法에|時刻・行き先を示す 에
에 は、動作が起こる時刻や、가다・오다 などの移動先を示します。
開く → - 文法에서(서)|動作場所を示す 에서
에서 は、食べる・読む・働くなどの動作が行われる場所を示します。
開く → - 文法도|追加を表す 도
도 は、すでに述べたものと同じ内容が別の対象にも当てはまることを示します。
開く → - 文法만|限定を表す 만
만 は、複数の可能性の中から一つだけに範囲を限定します。
開く → - 文法부터|始点を表す 부터
부터 は、時間や場所などの範囲が始まる点を示します。
開く → - 文法까지|終点を表す 까지
까지 は、時間や場所などの範囲が終わる点を示します。
開く → - 文法하고|名詞を並べる 하고
하고 は名詞と名詞を並べる口語的な表現で、一緒に行動する相手を示す場合にも使います。
開く → - 文法과|名詞を結ぶ 와/과
와/과 は名詞を並べたり共同の相手を示したりします。母音の後では 와、子音の後では 과 を使います。
開く → - 文法의|所有・所属を表す 의
의 は二つの名詞を結び、所有、所属、関係を表します。日常会話では省略されることもあります。
開く → - 文法보다|比較基準を表す 보다
보다 は比較の基準となる名詞に付き、別の対象との程度の違いを表します。
開く → - 文法처럼|類似を表す 처럼
처럼 は、ある対象が基準となる対象と似た様子や方法を持つことを表します。
開く → - 文法-로|手段・方向を表す (으)로
(으)로 は方向、交通手段、道具などを表します。前の名詞末の音によって 으로 または 로 を使います。
開く → - 比較-을 수 없다 と -을 수밖에 없다の違い
実行する能力や状況が無くてできないなら -을 수 없다、他に選べる方法が無く仕方なくその行動を選ぶなら -을 수밖에 없다 を使います。
開く → - 比較-아야 と -어야만の違い
後件に必要な条件を示すなら -아/어야、同じ必要条件を「その条件に限る」と強く際立たせるなら -아/어야만 を使います。
開く → - 比較이나 と -거나の違い
名詞について選択肢や大まかな例示を挙げるなら (이)나、動詞・形容詞について複数の動作や状態のどちらかを選ぶなら -거나 を使います。
開く → - 比較-는 까닭에 と -로 말미암아の違い
原因となる出来事や対象を名詞でそのまま示すなら -로 말미암아、動作や状態を理由として説明するなら -는 까닭에 を使います。
開く → - 比較-기는커녕 と -기는 하지만の違い
前の内容をいったん認めたうえで対照的な内容を続けるなら -기는 하지만、期待した内容自体が成り立たず、それより低い段階の内容も成り立たないと否定するなら -기는커녕 を使います。
開く → - 記事韓国語助詞の覚え方
日本語訳だけを暗記せず、名詞が文中で担う役割から助詞を選ぶ方法を、最小対立例で整理します。
開く → - 記事文法問題で語彙に迷うとき
知らない単語をすべて訳そうとせず、空欄の形と前後関係から文法問題に必要な情報だけを拾う方法です。
開く → - 記事TOPIK I文法の学習ルーティン
語学ドリルの初級教材を、助詞、否定・時制、接続・文末の順に分け、迷った根拠まで確認する学習ルーティンです。
開く → - 記事日本語訳だけで文法を選ばない方法
日本語では同じように訳せる表現を、韓国語の文中での役割と前後関係から選び分けます。
開く → - 記事韓国語初級で多い迷いの整理
初級問題の誤答を助詞、否定、時制、接続に分け、次に見る判断箇所を決めます。
開く → - 記事韓国語の敬語完全ガイド|主体尊敬の-(으)시-・께서・계시다
誰を高めるのかを先に決め、主語を高める-(으)시-と께서、語ごと置き換える特殊語彙、物を高めない線引きまでを順に整理します。
開く → - 記事韓国語の逆接・譲歩使い分け|-지만・-는데・-아/어도・-더라도
事実の対照、背景提示、条件を認めても変わらない結果、強い仮定の譲歩を分けます。
開く → - 記事韓国語のパッチム発音変化完全ガイド|連音化・鼻音化・激音化・口蓋音化・硬音化
パッチムの後ろに何が続くかを先に見て、そのまま移る連音化、子音どうしが影響し合う鼻音化・激音化・口蓋音化、平音が濃音に変わる硬音化を、国立国語院の標準発音法の規定から順に整理します。
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