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「引用」の検索結果
16件- 文法-다고 하다|発言を伝える -다고 하다
-다고 하다 は、他者または自分の発言内容を引用し、別の聞き手へ伝えるときに使います。
開く → - 文法-다고 해도|引用内容を仮定する譲歩 -다고 해도
-다고 해도 は、前の内容を仮に認めても、後ろの判断には影響しないことを表します。
開く → - 文法-아 달라고 하다|自分への行為を依頼する -아 달라고 하다
-아 달라고 하다 は、話し手自身が利益を受ける行為を相手に依頼した内容を間接引用します。
開く → - 文法-아 주라고 하다|第三者への行為を依頼する -아 주라고 하다
-아 주라고 하다 は、依頼を受ける相手とは別の第三者が利益を受ける行為を、間接引用で求めます。
開く → - 文法-냐고 묻다|疑問文を引用する -냐고 묻다
-냐고 묻다 は、元の発話が情報や確認を求める疑問文であり、その問いの内容を間接引用する形です。
開く → - 文法-자고 하다|共同提案を引用する -자고 하다
-자고 하다 は、元の発話が話し手と聞き手の共同行為を促す提案・勧誘である場合に用います。
開く → - 文法-으라고 하다|命令文を引用する -으라고 하다
-으라고 하다 は、元の発話が聞き手に行為の実行を求める命令・指示である場合に、その内容を間接引用します。
開く → - 文法-대요|他者の状態評価を口語で伝える -대요
形容詞 넓다 の平叙内容を口語で引用すると 넓다고 해요 が 넓대요 に縮約され、他者の状態評価を表します。
開く → - 文法-냬요|他者の疑問発話を口語で伝える -냬요
疑問発話 -냐고 해요 は口語で -냬요 に縮約され、質問の内容を別の人へ伝えます。
開く → - 文法-아/어 달라고 하다|依頼内容の引用を表す -아/어 달라고 하다
-아/어 달라고 하다 は、相手に行為をしてほしいという依頼を間接的に述べる表現です。
開く → - 文法-냐고 하다|疑問内容の引用を表す -냐고 하다
-냐고 하다 は、質問文の内容を『〜かと尋ねる』と伝えるときに使います。
開く → - 文法-(으)라고 하다|命令内容の引用を表す -(으)라고 하다
-(으)라고 하다 は、命令・指示の内容を他者に伝えるときに使います。
開く → - 比較-다고 하다 と -냐고 묻다の違い
事実や判断を述べた発話を伝えるなら -다고 하다、相手に答えを求めた質問を伝えるなら -냐고 묻다 を使います。引用前の発話が「知らせた」のか「尋ねた」のかで分けます。
開く → - 比較-아 달라고 하다 と -아 주라고 하다の違い
間接引用した依頼で、依頼をした人自身のためにしてほしい行為なら -아/어 달라고 하다、依頼をした人とは別の第三者のためにしてあげてほしい行為なら -아/어 주라고 하다 を使います。
開く → - 記事韓国語の間接話法完全ガイド|平叙・疑問・命令・勧誘
引用する元の発話目的を見分け、平叙文・疑問文・命令文・勧誘文を適切な形へ変換します。
開く → - 記事TOPIK II文法一覧|意味別に整理する中級文法マップ
TOPIK IIで扱われる中級文法を、理由・条件・対照・目的・推測・引用・変化という判断軸から探せるよう整理します。
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