中級・副詞

즉の意味と使い方

즉の例文と、選択肢ごとの意味の違いを確認できます。

意味と使い方

즉 は、前の語句や文と同じ内容を、より明確な別の表現で言い換える接続副詞です。

聞き手が初出の略称を誤解しないよう、同じ対象を指す正式名称で直ちに言い換える。

例文で確認する

시윤 씨는 처음 나온 줄임말의 뜻을 같은 대상을 가리키는 전체 표현으로 다시 밝혀 "문서에서는 '통합 창구'라는 줄임말을 사용해요. ( )"라고 설명했어요.

シユンさんは「文書では『統合窓口』という略称を使います。つまり、問い合わせを一か所で受け付ける窓口という意味です」と説明しました。

選択肢の違い

文書では略称の『통합 창구』を使うという文に続けて、それが『問い合わせを一か所で受け付ける窓口』の意味だと言い換える表現を選んでください。

表現この問題での意味差
즉 문의를 한 곳에서 접수하는 창구라는 뜻이에요正解。略称が指す同一対象を正式な説明で言い換えています。 この設問の正答です。
예를 들어 문의가 두 건 들어왔어요問い合わせ件数の例であり、略称の意味を言い換えていません。
그러나 문의는 받지 않아요窓口の機能を否定する対立で、同じ内容の再表現ではありません。
한편 담당자는 내일 바뀌어요担当者へ話題を移し、略称を説明していません。

正答は「즉 문의를 한 곳에서 접수하는 창구라는 뜻이에요」です。

1問だけ確認

文書では略称の『통합 창구』を使うという文に続けて、それが『問い合わせを一か所で受け付ける窓口』の意味だと言い換える表現を選んでください。

実際に問題を解く

この項目を10問練習する

根拠資料と品質管理

文法の意味と用法は、次の資料で確認しています。例文と選択問題は語学ドリルの作成です。

確認状態
自動検査済み・人手確認未実施
内容版
版1
人手確認日
未実施
品質表示更新日

検査の範囲と訂正の手順は作問・訂正方針、誤りの報告は練習問題の回答後の「この問題を報告する」から。

TOPIK・韓国語文法の参考書

PR